30th May 2013

Photo reblogged from threshold_note

designersof:

Digital illustration of the 50 state birds, ordered by their state’s admittance into the Union.
18” x 24”
Heavy duty 14 pt. stock
Dull UV coating
Open edition, and each one is signed.
————————get your work featured by submitting it to designersof.com

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27th May 2013

Photo reblogged from 小鳥メモメモ

(Source: overlordleaveshiswife)

27th May 2013

Photo reblogged from DesignClip

designclip:

(Yoho Brewing Company: “Wednesday Cat” - The Dieline -から)

designclip:

(Yoho Brewing Company: “Wednesday Cat” - The Dieline -から)

24th October 2012

Photo reblogged from J と P と G

j-p-g:

Untitled | Flickr - Photo Sharing!

j-p-g:

Untitled | Flickr - Photo Sharing!

24th October 2012

Photo

The evolution of Joseph Gordon-Levitt.

The evolution of Joseph Gordon-Levitt.

6th May 2012

Photo reblogged from .PICAPIXELS / tumblr

picapixels:

UNEVEN BLOG

picapixels:

UNEVEN BLOG

8th April 2012

Photo reblogged from no man's log

fat-birds:

Piping Plover (Charadrius melodus) by Critter Seeker on Flickr.

fat-birds:

Piping Plover (Charadrius melodus) by Critter Seeker on Flickr.

11th March 2012

Quote reblogged from item-s design tumblr

人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。

25th February 2012

Photo reblogged from no man's log

25th February 2012

Quote reblogged from 小鳥メモメモ

・モノには価値があるモノとないモノがある
・「頑張ったか」は価値があるかどうかとは無関係
・価値がないと判断したときは、それをオブラートに包んで伝えるべきではない
・価値があるかどうかは、作った本人には判断出来ないことがある
・作ったモノがゴミなだけで、作った人のことまではゴミと言っていない
・「ゴミだね」に傷ついていたら、クリエイティブな仕事はできない
そして、「ゴミだね」への反論は、ゴミではないモノを作ることしか許されないこと。

あなたの作ったものはゴミである、あるいはプロとアマの分岐点:プロジェクトマジック:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via uinyan)

客観的にそれがゴミかどうかを判断することはできない。「私にとってはゴミ」以上のことは言えないと思う。

(via kotoripiyopiyo)

31st January 2012

Quote reblogged from ls@usada's Morgue

まず、十七日の会見の段階で私は、石原氏が六日に行った、今度の芥川賞候補作はバカみたい、という発言を全く知らなかった。正確な内容を知ったのは十八日になってからだ。次に、会見内での、もらって当然、都知事と都民のためにもらっといてやる、という言い方は、はっきり言うと最終候補になるずっと前から、もしその時が来たら言ってやろうと準備していたものだった。だから、六日の都知事の発言に田中がかみついた、というのはメディアが勝手に作った図式だ。

もう一つ、その後の石原氏の選考委員退任について。これを知ったのもやはり受賞決定の翌日のこと、編集者から知らされる、という形だった。選考会が開かれる前は勿論(もちろん)、会見場に到着して関係者と顔を合わせた時にも、誰からもそんな話は出なかった。石原氏の真意や、いつ退任を決意し、表明したのかについては諸説出ているようだが、私が賞をもらうのが原因とは思えない。実際その後の会見で石原氏は、私の作品を推したと語っている。少なくとも、引導を渡すだの寝首を掻(か)くだのといった種類の話ではない。私が知っていることはだいたいこのようなものだ。それ以外のことは分からない。

それにしても、あんな騒ぎになるとは思いもしなかった。会見で石原氏のことを言えばその場が一気に盛り上がり、和むだろうと考えていただけだ。会見を御覧になった方はお分かりだろうが、私はテレビ映えしない。だから言葉の上で何か面白いことを言って切り抜けないことにはどうしようもない。だからああいうことを言っただけ。それがメディアの作ったストーリーによって思わぬ大きさに膨らんでしまった。

だがそもそもは、作家が言いたいことを言い合った、ただそれだけだ。作家というものは昔からさまざまな形でぶつかったり、反目したりしてきた。文学上の論争のこともあったし、私怨(しえん)に近いこともあった。まっとうな作品批判から相手の生活や容姿を嘲(あざけ)るようなものまで、熱心に、幅広く行われてきた。時には言葉だけでなく肉体的な暴力に発展する場合まであったのだ。今回は言葉の上のこと。なのにそこへメディアが集まった。まるで事件現場に群がるように。つまりいまの日本というのは、作家の言い合いに過剰に反応するほどにまで、「ものが言いづらい世の中」なのではなかろうか。だから好きなことを言う人間を珍しがっているのではないのか。そのあたりを、人の言い合いを流すだけのメディアは、いったいどう考えるのか。私はネットをほとんど知らないが、ブログやツイッターで言いたいことを言っているように見える日本人は、実は言いたいことを出し切れていないのかもしれない。この点を分析する能力は自分にはない。ひょっとすると、言いたいことを自由に言っている石原氏や私は、古いタイプの書き手なのだろうか。(たなか・しんや、作家=「共(とも)喰(ぐ)い」で第146回芥川賞)

26th October 2011

Quote reblogged from 小鳥メモメモ

千人を超す被災者がテント生活を送る競技場では、食料配給を求める人々が整然と列をつくっていた。割り込む人はおらず、妊婦に先を譲る姿も。

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